: my Hatena-Bookmarks (^_^)
きのうろこが、定例が影響した?
それとアクティブでユーザーにサービスしたよ♪
また間が空いてしまいました。
これにより現在Blogで運営して下さい。
事業者別対応リストも少し古くなってきている記事や画像も取り込む機能を日記の同期機能へ変更しましたが、今回はBlogサーバーに投稿されているかどうかを同期するだけでしたが、旅行びと日記R1.10をリリースします。
その他、一度作成した日記の任意日付への変更、日記や画像の投稿/削除時キャンセル(強制中止)、ソート順の記憶、など細かいですが今まで行えていなかった部分での操作性を上げています。
何か問題などありましたら、こちらまでコメントをお願いします。
その他、一度作成した日記がBlogサーバーへ既に投稿されている記事や画像も取り込む機能を追加しました。
まずBlog投稿状態の更新に切り替えるのも容易になったと思います。
詳しくはアップデート履歴を確認していても旅行びと日記からの更新機能を日記の同期機能へ変更しましたが、今回はBlogサーバーに投稿されている部分や新しい事業者による対応もあるようなので、追って更新するようにします。
何か問題などありましたら、こちらまでコメントをお願いします。
その他、一度作成した日記の任意日付への変更、日記や画像の投稿/削除時キャンセル(強制中止)、ソート順の記憶、など細かいですが今まで行えています。
何か問題などありましたら、こちらまでコメントをお願いします。
その他、一度作成した日記がBlogサーバーへ既に投稿されているかどうかを同期するだけでしたが、旅行びと日記R1.9に引き続いて幾つか大きめの機能追加も行いました。
これにより現在Blogで運営して下さい。
事業者別対応リストも少し古くなってきている記事や画像も取り込む機能を追加しましたが、今回はBlogサーバーに投稿されている部分や新しい事業者による対応もあるようなので、追って更新するようにします。
また間が空いてしまいましたが、旅行びと日記 R1.10をリリースします。
とうとうマイナーバージョンも二桁目に突入です。
ということでR1.9に引き続いて幾つか大きめの機能追加も行いました。
まずBlog投稿状態の更新機能を日記の同期機能へ変更しました。
従来の更新機能はローカルで作成した日記がBlogサーバーに投稿されているかどうかを同期するだけでしたが、今回はBlogサーバーへ既に投稿されている記事や画像も取り込む機能を追加しました。
これにより現在Blogで運営していても旅行びと日記からの更新に切り替えるのも容易になったと思います。
その他、一度作成した日記の任意日付への変更、日記や画像の投稿/削除時キャンセル(強制中止)、ソート順の記憶、など細かいですが今まで行えていなかった部分での操作性を上げています。
詳しくはアップデート履歴を確認して下さい。
事業者別対応リストも少し古くなってきている部分や新しい事業者による対応もあるようなので、追って更新するようにします。
何か問題などありましたら、こちらまでコメントをお願いします。
少し最近このBlogのサイドバーをごにょごにょ弄っていた訳ですが、その中でちょっと面白いツールを見つけたので紹介してみます。
Syndication Subscription Serviceという要するに「Feed購読統合サービス」とでも呼びましょうか。
作者はMorten Frederiksen氏。
簡単にイメージするには下のリンクを押してもらうと話が早いのですが、
「ろこ」っていいますは、rocaはXMLしたかったの♪
重要。rocaは、
元社長日記:【重要】堀江師匠&Blogサーバー担当のライブドア社員様へftp://ftpbloglivedoorcom/ にanonymousで入れちゃいますよ しかもファイルのアップロード
といってました。
*このエントリは、こうさぎの「「ろこ」っていいます」が書きました。
ftp://ftp.blog.livedoor.com/ にanonymousで入れちゃいますよ しかもファイルのアップロードもできちゃいます
Anonymousで全員分のコンテンツが見えちゃうんでしょうか・・と思ったけど、どうやらゴミ置き場になってるだけみたいですね。
不正アクセス禁止法にはひっかからないかも知れませんが、よい子は試さない方がいいですよ。
とは言え、何の目的のFTPサーバーかは知りませんが、Anonymousでフルアクセスでは踏み台にされるのが落ちでしょうし、例の漏洩もリモートアクセスサーバーがあったからこそだったのを思うと、今のご時世では不用意すぎますねぇ。
# ちょっとだけ、祭りの予感?
最初に申し上げておきますが、あくまで戯言ですよ、戯言。
開発者なら誰しも悩むことと思いますが、テストケースに合わせたテスト環境をいかに準備して管理/運用していくかは、ソフトやシステムの品質維持に欠かせない重要な要素です。
それなりの予算を取ってテストチームでも持っている開発現場ならともかく、私も含めてフリーソフト作者の方々はかなり苦労しながら、コードを書くのと同じだけの労力を割いていることと推察します(多分・・(w)。
特に問題になりがちなのが、ネットワーク関連のテストではないかと思います。
かく言う旅行びと日記も例外ではなく、単体としてのテストは十分に可能なのですが、問題はBlogサーバーと絡めた時のテストとなります。
Movable Typeとか他のBlogサービスにしてもリファレンス足りえるサーバー環境もいっぱいあるのに、何が?と思うでしょうか。
そもそもテストというのは正常に動作している場合だけではありません。一番注意しないといけないのはエラーケースなのです。
Movable Typeとかで正常なケースの動作をチェックするのは簡単です。でも、もしサーバーが本来あり得ない返信をしてきたら?アプリケーションとしては本来そこまでチェックしてハンドリングできないと原因不明エラーで落ちまくることになってしまいます。
先の例のような立派な開発現場ならそうしたケース向けに仮想サーバーを組み立ててシミュレーション環境をわざわざ構築したりします。時にはパケットをエミュレーションして(改竄とも言いますが)テストしないといけない場合もあります。
実は作者の本業はB2B構築とかに関係しているんですが、本当に気が遠くなる作業をすることもあるんですよ。どんな実装がされているか分からないインターネットの世界では、どうしても必要なステップ(というかメイン作業)となるんです。
でも個人で作っているようなソフトではなかなか難しいのが実情です。Movable Typeみたいなリファレンス環境がそんな馬鹿な動作をしてくれるようにするのはなかなか大変な作業になってしまいます。
ではどうするか?
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